LONG-TERM INTERNSHIP

未完成な若者を、
企業の未来戦力へ。

長期インターンを、単なる学生採用ではなく、若手戦力化と未来採用の仕組みとして実装します。

  • CUMULATIVE
    累計学生数
    約50名
  • ACTIVE
    実稼働学生数
    約30名
  • MONTHLY REVENUE
    月間売上
    約500万円
  • NEW GRADUATE
    インターン卒入社
    2名

MARKET CHANGE

即戦力採用だけでは、
もう足りない。

人手不足、採用難、若手育成の難しさ。中小企業にとって、完成された人材を採用し続けることは年々難しくなっています。

これから必要なのは、採用力だけではなく、未完成な若者を育て、任せ、戦力化する力です。

OLD STRATEGY

できる人を、
外から採る。

即戦力採用に頼るほど、採用競争は激しくなり、コストも上がり続けます。

NEW STRATEGY

未完成な人を、
社内で育てる。

学生の可能性を実務で育て、企業の成果につながる状態まで伴走する。長期インターンは、そのための仕組みです。

NOT JOB HUNTING

就活体験ではなく、
実務で育てる。

リラクションが考える長期インターンは、会社説明や短期体験ではありません。学生が実際の事業に入り、営業、採用、マーケティング、バックオフィスなどの領域で役割を持ち、成果に向き合う仕組みです。

  • 01採用前から、若手人材と接点を持つ
  • 02実務を通じて、仕事観と行動基準を育てる
  • 03学生の成長と、事業成果を接続する
  • 04未来の新卒採用候補を、社内で育てる

FIVE LAYERS

成果につながる、
5つの設計。

学生は最初から戦力ではありません。だからこそ、目的、業務、育成、運用、成果接続までを設計しなければ、応募が来ない、続かない、育たない、社員が疲弊する、成果が出ないという状態になってしまいます。

01

目的設計

なぜインターンを導入するのか。採用、育成、事業成果の目的を明確にします。

02

業務設計

学生に任せる仕事を、成果につながる形で切り出します。

03

育成設計

成人発達理論も踏まえ、視座・責任・行動基準が高まる環境を整えます。

04

運用設計

日々の面談、目標管理、フィードバックの流れを設計します。

05

成果接続

学生の成長を、営業、採用、運用などの成果へつなげます。

IMPLEMENTATION

設計を、
現場で動く形へ。

理念だけでは、インターン組織は動きません。求人、選考、初期育成、実務運用、面談、組織化まで、現場で使える形へ落とし込みます。

01

導入設計

導入目的、任せる領域、運用体制を整理します。

02

採用設計

学生に伝わる求人、訴求、募集導線を設計します。

03

選考設計

採用すべき学生の見極め基準をつくります。

04

初期育成設計

入社直後に迷わないオンボーディングを整えます。

05

実務運用設計

任せる業務、目標、振り返りの型をつくります。

06

定着・面談設計

学生が続き、成長するための接点を設計します。

07

組織化設計

社員が疲弊せず、育成できる役割分担を整えます。

08

成果接続設計

学生の行動を、事業成果と採用成果へ接続します。

OUR DATA

自社で実証した、
若い力。

リラクションは、外から理論を語るだけの会社ではありません。自社でも長期インターン生が実務で活躍する組織づくりに取り組み、営業・採用・運用の現場で成果に向き合っています。

約50名累計学生数
約30名実稼働学生数
約500万円/月インターン生による月間売上
2名インターン卒の新卒入社

インターン生が実務に入り、営業・採用・運用の一部を担うことで、若い力は単なる補助業務ではなく、事業成長に直接つながる戦力になります。

月間売上 約500万円

AFTER SUPPORT

支援後に
目指す状態。

支援のゴールは、学生を採用して終わりではありません。企業の中に、若手を育て、任せ、成果につなげる仕組みを残すことです。

01

求人が刺さる

学生に伝わる採用メッセージがある。

02

見極められる

採用すべき学生の基準がある。

03

育てられる

初期育成と面談の型がある。

04

成果につながる

学生が役割と目標を持ち、事業成果に向き合う。

未完成な若者を、
企業の未来戦力へ。

長期インターンの立ち上げから、採用・育成・運用改善まで。若い力が成果につながる状態を、現場に合わせて一緒につくります。

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